機能

あなたの拒否権を取り上げるブロッカー。

冷静なときにルールを決めるのに、夜11時には破ってしまう。なぜならそのアプリはあなたに従うから。Wardenはその決定を他の人に任せます。

ブロック機能

どのブロッカーにもある機能。

Appleのスクリーンタイム機能の上に構築しているため、遮断するのはiOS自身です。いつか動かなくなる回避策ではありません。

アプリとカテゴリのブロック
アプリ単位でも、ゲームのようなカテゴリ全体でも
ウェブドメインのブロック
ブラウザからの抜け道をふさぎます
スケジュール
時間帯と曜日を、毎週くり返し
アプリごとの1日の上限
共有の持ち時間ではなく、アプリごとに独立した分数
共通の持ち時間
個別に設定しなかったものをまとめて管理
保護された集中モード
長押しで開始。Wardenを閉じても動き続けます

他のどこにもない部分。

あなたが選んだ一人だけが、早期解除の鍵を持ちます。その人はルールを変えることも、アプリを追加することも、利用状況を見ることもできません。

早く解除できる人
あなたのキーホルダーだけ
頼み方
ひとことのメモと、必要な分数を添えたリクエスト
誰も答えなかったら
ブロックのまま。Wardenは迷ったら開きません
与えられた時間
カウントダウン、またはアプリを使った分だけ消費
キーホルダーの変更
24時間の待機期間。現在の相手にも通知されます
端末の紐付け
承諾した端末だけが判断できます

続けていくために

毎日を支える部分。

守りたくなる連続記録、事実だけのレポート、そしていつでも使える出口。

連続記録
途切れていない日数を、90日のグリッドで
週次レポート
実際の分数を、先週と比べて
Dynamic Island
ライブのカウントダウン。一時停止と再開つき
ホーム画面ウィジェット
連続記録と状態のみ。アプリ名は出しません
緊急解除
即座に、オフラインで、承認なしで、いつでも
閉じ込めない
72時間アプリが起動しなければ、ブロックは自動で解除

見えないもの

これは方針ではありません。アプリの作りそのものの限界であり、別のアプリを出さない限り、私たちの気が変わることもありません。

冷静なときにルールを決めるのに、夜11時には破ってしまう。なぜならそのアプリはあなたに従うから。Wardenはその決定を他の人に任せます。

選んだアプリ

Wardenが名前を知ることはありません。iOSが教えないからです。

節約できた時間

起こらなかった一週間は、誰にも分かりません。

他人から見たあなたの利用状況

キーホルダーに見えるのは連続記録だけです。